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・第19回 さっぽろ映画祭も無事閉幕いたしました。
この度は、さっぽろ映画祭におこしいただきありがとうございました。
ご協力いただいた配給会社各社様、各芸能プロダクション様、マスコミ各社様、協賛各社様、最後まで支えていただき誠にありがとうございました。
そして、本年度ご足労頂いたお客様方、至らない点が多々ありましたことをお詫び申し上げるとともに、来年度の「さっぽろ映画祭」もぜひよろしくお願いします。 。
・「太陽の傷」「バイバイ、ママ」の2作品はR15指定となっています。
ご入場の際、身分証明書を提示していただく場合がございます。15歳未満のお客様にはご入場いただけませんので、あらかじめご了承ください。
2006年10月9日(月)
・第19回さっぽろ映画祭の上映・ゲストラインナップが決定いたしました。
詳細はこちらからご覧下さい。
上映スケジュール
ゲスト
鑑賞チケットの応募は10月15日(日)必着といたします。
応募方法の詳細はこちらからご覧ください。
応募方法
2006年9月30日(土)
・9月15日をもって、自主制作の募集を締め切りました。
今年も全国各地のクリエイターの皆様より、多数のご応募をいただきました。さっぽろ映画祭スタッフ一同より感謝申し上げます。ありがとうございました! なお、上映作品の発表は10月20日に各監督様へ電話連絡にて行う予定でおります。また、当ホームページでもお知らせいたしますもで、今しばらくお待ち下さい。。
2006年9月15日(月)
・このたびさっぽろ映画祭が取材されました!!
読売新聞の「学ストリート」という若者の団体を取り上げるコーナーに、さっぽろ映画祭の活動を掲載していただけることが決まりました!
こちらは、8月12日の掲載となります。
これにより、数多くの皆様に私達の活動を知っていただけたら幸いです。 2006年7月30日(月)
紹介された記事はYOMIURI ONLINEにも掲載されています。
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